2020-06-01から1ヶ月間の記事一覧
ピノからチョコミント味が出てた。 チョコミントのアイスは大好きやから買ってみた。 ピノは一口サイズやからパクパクいける。 かじって、中のチョコミント色を見るのを忘れるぐらい、 全て一口で平らげた。 アイスって美味しいけど、持って帰るのが大変。 …
一人娘の結婚を案じる父に、 娘は雛人形を指差して大丈夫という。 そこには亡き妻の秘密が。 独身女性のエリーが 疑似子育て体験用赤ちゃんロボットを借りたところ。 世にも珍しい青色の猫。 多くの人間が繁殖を目論むが。 日本人に馴染み深い四季折々の行事…
親指を怪我したので、絆創膏を貼った。 何も思わず、スマホの指紋認証をしたら、 全く反応せず。 あっ、そっか。 絆創膏を貼ってるからか。 気づいて絆創膏を取り、再度、指紋認証をしたら、 全く反応せず。 えっ??何で? こういう形でスマホって潰れてい…
コロナにはまだまだ油断はできひんけど、 生活は通常に戻りつつある。 そんな中、病院に行ってきた。 病院なんて久しぶり。 なんや、今まで気になりすぎて行きすぎてたんかな、 って思うぐらい、病院に行かんでも生活できてる。 ただ、年に数回、定期健診に…
近所には100均の店がある。 でも、規模は小さい。 ある日、めちゃくちゃでかい100均のお店に行った。 商品が豊富すぎて、驚きを通りこして笑った。 便利グッズはもちろん、こんなんが100円ってものまで。 よく見ると、250円、300円のタグが付いてて、 ひっか…
チャルメラからこんな刺激的な味が出てたなんて。 激辛しょうゆ味って、どんな味なんやろ? 宮崎辛麺ってのがあるのも知らんかった。 宮崎で麺とか辛いとか、ご当地あるあるを知らんかった。 袋麺で作り方は、他のチャルメラと同じ。 出来上がりの赤さにちょ…
2007年のアメリカ映画。 原作はジャーナリスト、作家、登山家である ジョン・クラカワーによる、 1992年に青年が放浪の末に アラスカで死体で発見された事件を描いた 1996年のノンフィクション作品『荒野へ』。 ウィキペディアより ************************…
もう帰ろうと外を見た。 夕方かなと思うぐらい明るい。 19時になっても外は暗くない。 ビックリした。 夜が短くなったり長くなったりは、 毎年のことやのに。 そう言えば、19時半とか20時とかに花火打ち上げでも、 大丈夫かな、暗くなるんかな、と思った記憶…
パーソナルクーラーって何やねん。 ここひえを買った。 以前に安い冷風機を買ったら、 全く冷たい風なんて出ず、壊れてもないけど、 使わずに捨てたことがあった。 ここひえの大きさはコンパクト。 持ち手も付いてて運びやすい。 水を入れて電源を入れるだけ…
いろんなポータブル扇風機が、 ここ数年でたくさん出てきてる。 いっぱいある中で、 首にかけるタイプの扇風機を買ってみた。 首にかけると、顔付近に風がきて、 マスクにこもる熱も少しはマシになる。両手もあく。 重くて肩がこったらどうしようと思ったけ…
いろいろと検討した結果、 ダイソンではなく、TOSHIBAの扇風機を買った。 家電量販店に行き、扇風機をいろいろと見た。 いろんな種類があってビックリ。 値段の幅も広い。 羽根の枚数は多い方が、揺らぎ的な風がくるみたい。 AC電源よりDC電源の方が電気代が…
大いなる謎を秘めた館、黒猫館。 火災で重傷を負い、 記憶を失った老人・鮎田冬馬の奇妙な依頼を受け、 推理作家・鹿谷門美と江南孝明は、 東京から札幌、そして阿寒へと向かう。 深い森の中に建つその館で待ち受ける、 〝世界〟が揺らぐような真実とは!? …
映画の仕事の話、ラジオの話もしたいし、 中居も用事があると言ってたから連絡を取りたいんだけど・・・ 届いてないのかな?(>_<) 差出人の拓哉からこんなタイトルとメールが届いた。 これって、差出人はスマップのキムタクで、 メール本文にある中居は、ス…
めちゃくちゃ肩がこった。元々、姿勢もが悪く、肩はずっとこってた。 今回は、ピンポイントで痛みがあり、 肩をグルグル回しても、落ち着く気配もなく。 どうしたもんかと思いながら、 以前に病院でもらった湿布があることに気づいた。 気休めで湿布を貼って…
ミュージカルって、あんまり観たことがない。 この映画は、私でも知ってるぐらい有名やったから、 どうなんやろうと思い、レンタルした。 オープニングの高速道路はすごかった。 音楽も聴き、踊りも見て、翻訳も読む。 めちゃくちゃ大忙し。 そう、ミュージ…
化粧をする時、アイライナーは欠かせない。 できるだけ目を大きく見せたいから。 いつものように、アイライナーを使い、 次に、アイブロウで眉毛を描くのがルーティン。 眉毛を描き終えたら、綿棒を使い、 目の周りや眉毛周りを微調整して、 はみ出したとこ…