燕三条SUWADAの爪切り職人が一丁一丁、
丹念に作り上げたネイルアーティスト御用達のネイルニッパー。
硬く、分厚く変形した爪、巻き爪も美しくサックリとカット。
その機能性、デザイン共に世界が認めたトップブランドのネイルニッパーです。
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ネイルアーティストでもないけど買っちゃった。
以前に購入した爪切りの刃が弱ってきたのか、
どんだけ力強く押しても爪が切れへんくなってきた。
自分の弱ってきた握力はおいといて。
次はどんな爪切りを買おうかと思っててんけど、
以前にTVで芸能人がコレめちゃくちゃいいって言うてて、
信じて釣られてすぐにポチッた。
値段はそれはそれは高価。
安いものをいろいろ試してみる方がよかったかなとも思ったけど、
ここまで高価なもんは一体どんな切れ味なんやと思うところもった。
高級仕様だけあって、ケースがすごい。
これ、ケース抜きでなんとかもう少し安くならんかなとは思ったり。

でも、刃の切れ味が悪くなったら調整してくれるみたい。
お金とかは不明やけど、アフターサービスは完璧やね。
爪切りの形が今までと違う。
お初です。
これが所謂ニッパー爪切りなんや。

使い方もわからず今までの慣れも捨てて、これにしたけど大丈夫かな。
とりあえず、説明書があったからそれを見て切ってみた。
やっぱ切れ味が全然違う。
あと、静か。
パッチーンではない。
パチッ。

慣れればなんとかなるかな。
ただ、切った爪がたまにどこかへ飛んでいく。
これは困った。
まぁ、箱の中で爪切ったらいいかな。
爪は切りやすいねんけど、
端っこ部分や細かな微調整が使い慣れてないからか不器用やからか難しい。

あと、爪周りのカサカサ部分や皮がめくれそうなところも、
今まで爪切りでチョンと切ってた。
それがこのニッパーとなるとなんとも難しくてそれができひん。
早く慣れて、爪切りはニッパーの方がいいって思えるようになりたい。
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