どんどん時代は変化していくね。
良いことにも悪いことにも。
ペットボトルに入った水は職場でよく飲んでる。
本当は水筒に入れて持って行った方が、お金やら資源やら助かるのに。
昔は、500ml、1.5Lのペットボトルぐらいしか無かったのに、
今は、550ml、600ml、2Lなどいろんなサイズが用意されている。
驚いたのは、友達からもらってんけど、
なんと200mlのペットボトルのお茶をもらった。

とりあえず、かわいいと口から出た。
冷静に考えたら、ただのお茶やのに、かわいいと思った。
まぁ、小さいからそう思ってんけど、重さも当たり前やけど軽い。
何よりも、喉が渇いてたら一瞬で飲み干せる量。

考えたら、550mlのペットボトルを持つこと自体、肩がこる。
でも、当たり前のように持ってる。
200mlなら持ってないようなもん。
やけど、持ってるから喉が渇いたりはもちろん、急な咳き込みにも対応できる。
ただ、私は外ではあまりトイレに行きたくないから、ガブガブ飲まへん。
ペットボトル持ってきてるのに、ご飯屋さん、カフェに入った時に、
そこでいっぱい水分取って、気づいたら、
持参のペットボトルはそこまで飲んでなくて帰ってくることが多い。
喉が渇いてなくても水分は小まめに取った方がいいと聞く。
なので、水分は常に持ち歩いておかなあかんとなると、
この200mlのペットボトルは出かける場所、時間によっては相性がいいのかも。
ただ、今回はいただいたからまだ売ってるところを見たことがない。
家に帰ってラベルを剝がしたら、信じられへんぐらいの上げ底やった。
機能性でそう作られてるかもしれへんけど、
これならもっと小さいペットボトルが作れるんちゃうのと思った。
