日本人脳外科医・天馬賢三が瀕死の少年を救ったことから
すべての恐怖は始まった。。。
うちの周りで、この漫画が面白いと聞く事が多かったので、
読んでみた。
主人公は、日本人脳外科医・天馬賢三やねんけど、
いろんな登場人物が出てきて、物語も複雑で何か難しかった。
しかも、最後がどうなったんか、あんまし理解ができてへん。
でも、ただただ漫画の世界と言うよりは、
現実でも、幼少の生き方次第でその人物の内面・人生が、
ガラリと変わってしまうねんなと思ったら怖くなった。
最後に出てきた、お母さんはどっちを救おうとしてんやろ。

